ガイジ

 限界Skypeの最中に書いてるのでクソみたいな精度の記事になると思いますが、今日はカメラの話。

 とはいっても俺はイキリにわかなので記事として語るに足る程の知識も経験も持ち合わせてはいませんが(ガイジ)とりあえず自前のカメラについての話でも。

俺は今年の1月くらいにNikonのD5200という一眼レフカメラの標準ズームレンズキットを買いました。D4桁のカメラは確かセンサーサイズが全部APSCで、一応エントリークラスからミドルクラスって感じの位置づけだった気がしますね。ガチ勢は3桁とか1桁とかを使ってるイメージが強いです。性能別次元だし。

 で、その中でも5000シリーズは下から2番目のクラスですね。7000シリーズと比較すると3000と5000は低性能ですが、ターゲット層がカメラ初心者やファミリー層なので致し方なしかな。むしろ小さくて軽いのでアクティブに扱えます。んで、3000シリーズと5000シリーズの違いを簡単に列挙すると

・バリアングル液晶の有無

・オートフォーカス測量店の数

・WiFiとか(適当)

こんなもんだったかな。買ったの割と前なのでもう記憶が曖昧ですね。Nikonの一眼レフは最低クラスのモデルでも2410万画素程度のセンサーを積んでいるのが一つ特色だと思います。まぁ低画素センサーの方が扱いやすいことも事実ですし、一概に高画素がいいとは言えませんが…俺は好きですね。同価格帯のカメラでも画素数が多いと特別感はありますし。こんなこと書いたらガチ勢の方に殺され(ry

オートフォーカス測量点については5200は39点です、確か。これは素晴らしいですよ。3300と比較しても明らかに5200の方が優秀です。ある程度の準備をしておけば自動車レベルの動きものにも対応できますし、球技や体育会種目の撮影もお手の物です。レンズにもよるとは思いますが、標準ズームレンズでも充分な画が出せます。合焦したところはピシッと捉えてくれるので輪郭線や質感もシャープに描写してくれますし、やはり一眼ならではのボケというのもたまらないものです。望遠端で撮影すると背景が綺麗に溶けてくれますね。早くバキバキに合焦して周囲がとろとろにボケるようなレンズが欲しいところです。

なんか疲れたので続きはまたの機会にまつ

のし